Index

2732: 梅の香り

ふくよかな香りがあたりに漂う。甘くて懐か

  •  -
  •  -

2731: 早春の花 クロモジ

高級爪楊枝のことを「黒文字」と言う事を亡

  •  -
  •  -

2729: 1本の桜の古木の生き方

岩手公園の桜の古木を見ていたら幹から出る

  •  -
  •  -

2728: スズメのレストラン

苔むした紅梅の古木にスズメ達がせわしく飛

  •  -
  •  -

2727: 春の序曲

ハナカイドウの新芽と共に可愛いピンクの蕾

  •  -
  •  -

2726: カワラヒワの黄色の羽根

カワラヒワの隠れた美しさを一度写真に納め

  •  -
  •  -

2725: 岩手公園の春

仕事が終わったら良い具合に雨が上がりまし

  •  -
  •  -

2724: 梅一輪一輪ほどの暖かさ

盛岡でやっと梅の花に出逢いました。今日の

  •  -
  •  -

2723: 岩手山の針葉樹の森

八幡平を前方に、岩手山を左に見たとき私は

  •  -
  •  -

2722: 八幡平の雪解け

1週間留守にしていたら八幡平の雪がかなり

  •  -
  •  -

2721: スズメの子 踏ん張って生きる

春といえど北国の春は足踏み状態。強い向か

  •  -
  •  -

2720: 神田川のお花見のコガモのご夫婦

お陰様で桜の花咲く東京から帰って参りまし

  •  -
  •  -

2719: 11日まで出張します。

急に春めいてきて木々の芽もさぞかし驚いて

  •  -
  •  -

2718: 冬から春へ

各地で花の便りが届く頃、北国盛岡では頬を

  •  -
  •  -

2716: サンシュユの不思議

岩手公園のサンシュユが咲き始めました。い

  •  -
  •  -

2715: シジュウカラ、スズメに習う

岩手公園でシジュウカラが石垣に登って苔の

  •  -
  •  -

2714: 桜と見紛う

紅葉の若芽が萌えていて、この場所だけほん

  •  -
  •  -

2713: 竹の秋

岩手公園の笹竹の葉が黄葉していました。あ

  •  -
  •  -

2712: 岩手公園の春

市役所に用事があって出かけたついでに岩手

  •  -
  •  -

2711: アオゲラ参上!

昨日アカゲラに逢えて感涙したばかりなのに

  •  -
  •  -

2710: 岩手公園のカーペンターズ

仕事が一段落してまだ空が明るいので、今日

  •  -
  •  -

2709: ノスリ発見!

八幡平の原野で猛禽類のノスリに逢えた。雪

  •  -
  •  -

2708: シジュウカラのかくれんぼ

シユウカラ「かくれんぼ。たのしいな」私「

  •  -
  •  -

2706: まん丸なスズメ

岩手公園では、ほとんど雪がなくなったけれ

  •  -
  •  -

2705: セキレイのんびりゆっくりする

北上川でセキレイが水浴びをしていた。しか

  •  -
  •  -

2704: 満ち足りること

アロマ館のあるホテル東日本の向にある桜城

  •  -
  •  -

2703: 冬は必ず春となる

八幡平の県民の森から見る岩手山はとりわけ

  •  -
  •  -

2702: オオバン、オオバンを諭す

高松の池でもお馴染みのオオバン。「だから

  •  -
  •  -

2701: 白鳥も少なくなった高松の池で

すっかり静まりかえった高松の池でマガモが

  •  -
  •  -

2700: 岩手山麓の春の芽吹き

しばらくパソコンを修理に出していたので大

  •  -
  •  -

2699: これってウドンゲの花?

柏の木で苔を観察していたらなんだかウスバ

  •  -
  •  -

2698: 岩手公園のアセビの蕾

風はまだ刺すように冷たいが耳当てとマフラ

  •  -
  •  -

2697: ハーブを愉しむ会3月例会

風はまだ冷たいものの、岩手山がくっきりと

  •  -
  •  -

2696: 3月9日(木)はハーブを愉しむ会

三寒四温の今日この頃、体調管理が大切です

  •  -
  •  -

2695: どこかで春が生まれてる

山の3月。雪がすぐに溶けて雨だれを作って

  •  -
  •  -

2694: 霧にむせぶヤドリギ

盛岡では春を呼ぶ雨が降り、八幡平では春を

  •  -
  •  -

2693: イギリス海岸界隈

イギリス海岸に流れる水流。冬から春に変わ

  •  -
  •  -

2692: 松にヒヨドリ

岩手公園を娘と散歩していて出逢ったヒヨド

  •  -
  •  -

2691: 個体差は個性

散歩でツグミのツグミンに2回出逢った。違

  •  -
  •  -

2690: 実るほど頭を下げるコツボゴケ

とんがり帽子が傾いて胞子体の緑の部分が膨

  •  -
  •  -

2689: 八幡平でボンネットバスに遭遇

昔懐かしいボンネットバスが八幡平を走って

  •  -
  •  -

2688: ヤドリギは考えた

ヤドリギは考えた。冬に一杯光合成をしてお

  •  -
  •  -

2687: 冬から春へ

八幡平では何度となく繰り返されるなごり雪

  •  -
  •  -

2686: ヤドリギの黄葉

クリスマスに好まれた緑の葉のヤドリギが春

  •  -
  •  -

2685: 春を呼ぶコブシの蕾

雪国の春を知らせるコブシの蕾が大きく膨ら

  •  -
  •  -

2684: 野菜の花

春が近づいてくると体が緑の野菜を欲する。

  •  -
  •  -

2683: シクラメンの香りと種と

私が好んで買うのは小さなミニシクラメン。

  •  -
  •  -

2682: 命の躍動

午前中に降り始めた雪も夕方にはすっかり溶

  •  -
  •  -

2681: 3月3日の水鳥達

カワアイサのご夫婦はとても仲良しです。い

  •  -
  •  -

2680: ヤドリギの生き方

寄生植物のヤドリギがたわわに実を付けてキ

  •  -
  •  -

2679: 春を待つ岩手山

この季節、八幡平から岩手山を見ると私は雪

  •  -
  •  -

2678: 北帰行の準備

白鳥がシベリアに旅立つ準備を始めた。それ

  •  -
  •  -

2677: 春の夕暮れ

雪国の人の春を感じる気持ちは敏感です。頬

  •  -
  •  -

2676: この子の瞳

ほっぺは茶色だけれど頭はまだ茶色になりき

  •  -
  •  -

2675: 碧くなる雪

寒いと氷は碧くなることを岩手に来て知った

  •  -
  •  -

2674: 光と風と誰かの足跡

春が近づいたせいか影に混ざって動物の足跡

  •  -
  •  -

2673: 岩手公園にて

太陽のお陰で雪が溶けてきた。そのせいでぬ

  •  -
  •  -

2672: 春の光線と人の手のぬくもり

入り組んだ渓谷に太陽の光線が春の光を投げ

  •  -
  •  -

2671: 青空の心

スコーンと晴れた日の雪原を見るのは心が弾

  •  -
  •  -

2670: 光と風の造形

光と影太陽と風自然が作る造形に魅了される

  •  -
  •  -

2669: 雪原に春の兆し

どんな過酷な環境の中にも幸せを感じられる

  •  -
  •  -

2668: 春の陽

太陽の光が雪に反射して眩しい。風に舞う雪

  •  -
  •  -

2667: 雨水(うすい)の頃

雪が雨に変わり、氷が解け始めて春が一歩近

  •  -
  •  -

2666: 雨雪の後のスズメ

物の本によると体温の高い鳥類の中でも特に

  •  -
  •  -

2665: 静寂の中で

ただ、黙々と春を待つ植物たち。それでも小

  •  -
  •  -

2664: 写真もアロマセラピーも人生もバランス感覚

日本列島は本当に面白いです。もう梅や桜が

  •  -
  •  -

2663: 春の先取り

今の季節、東京に行く密かな楽しみは春を先

  •  -
  •  -

2662: 闇から浮かぶ光の規律

夜の光も美しいと感じた。人工物にも光が当

  •  -
  •  -

2661: 豪雪

雪が解けない屋根に更に雨雪が積もる。雪国

  •  -
  •  -

2660: 肝っ玉母さんの木

ヤドリギの生命力には驚かされます。と同時

  •  -
  •  -

2659: 東京の春一番

出帳から帰りました。東京は春一番が吹き荒

  •  -
  •  -

2658: つぐみんの踏ん張り

つぐみのつぐみんにも個体差があると思う。

  •  -
  •  -

2657: 雪解けの滴

岩手公園の苔むした東屋の屋根から雪解けの

  •  -
  •  -

2656: 2月16日はハーブを愉しむ会です。

ほんの少し春の足音が聞こえてきた今日この

  •  -
  •  -

2655: ダイサギ春に向かって羽ばたく

ダイサギが群れも作らず一羽で明日に向かう

  •  -
  •  -

2654: 枯れ色の彩

何気ない枯れた草が美しく蘇る時、私の嬉し

  •  -
  •  -

2653: 春の生まれる所

春が生まれるとしたらこんな水辺かな・・と

  •  -
  •  -

2652: 春は空からやってくる

この季節、街中では昨日の雪がすでに無く、

  •  -
  •  -

2651: ヒヨチャンの巣立ち

ヒヨドリの巣が北上川の芦の茂みや、ネコヤ

  •  -
  •  -

2650: カワラヒワご一行様

アロマ館 ランキングサイトに参加しており

  •  -
  •  -

2649: 春の雪に咲く

サンシュユの赤い実がまるで早春の花のよう

  •  -
  •  -

2648: 如月の草木

写真なのに絵を描いているような気がする。

  •  -
  •  -

2647: 雪祭り光と影

アロマ館 ランキングサイトに参加しており

  •  -
  •  -

2646: 雪祭りの出店

じゃがバターやさん。アロマ館 ランキング

  •  -
  •  -

2645: 春待ち木立

何回目かの雪に絶えて梢に灯がともるように

  •  -
  •  -

2643: 孤高のカワラヒワ

不思議な鳴き方をしている鳥がいるなと思っ

  •  -
  •  -

2642: 黄金のユリノキ

夜空に浮かび上がる黄金のユリノキ。ライト

  •  -
  •  -

2641: 雨雪

アロマ館 ランキングサイトに参加しており

  •  -
  •  -

2640: 静寂の林

静寂の林の中にたたずむと木々の息吹が聞こ

  •  -
  •  -

2639: 自己主張

モノクロの世界の中で木についた苔が彩りを

  •  -
  •  -

2638: 雪模様

ランキングサイトに参加しております。クリ

  •  -
  •  -

2637: なごり雪

アロマ館 ランキングサイトに参加しており

  •  -
  •  -

2636: 青の風景

アロマ館 ランキングサイトに参加しており

  •  -
  •  -

2635: 冬の牧場

冬の荒涼とした牧場が好きだ。緑の牧場で草

  •  -
  •  -

2634: 春を呼ぶ雪

春が近いことを雪が教えてくれる。水分を多

  •  -
  •  -

2633: 春を呼ぶシラカバ

雪国は春の気配がよくわかる。ほんの一瞬、

  •  -
  •  -

2631: 一日の王たらんと・・

日本の名随筆集の「山」の中で尾崎喜八が「

  •  -
  •  -

2630: 高松の池の来訪者

白鳥の行進。ミコアイサが高松の池に来てい

  •  -
  •  -

2629: 寒風の中の馬

この寒空の中で放牧されている馬たちがいた

  •  -
  •  -

2628: 凜として立つ

色の無い北国の季節にも春分の声を聞くとわ

  •  -
  •  -