category: 日記  1/466

web アロマ講座 不安 心配  うつ アロマ館 

自分の将来に心配や不安を抱えている人はかなりいるようです。「一寸先は闇」等という言葉もあるぐらいですから。「大丈夫」と言っても根拠の無い無責任な励ましに聞こえるかも知れません。しかし、しかしです一寸先も分からないのなら「闇」と決めつける事もなさそうです。人生は思ったとうりに切り開いていけるとも言われています。どうかご自分が歩みたい人生のシナリオを愉しくなるように書いて見てはいかがでしょう。アロマセラ...

web アロマ講座 ニゲラ カレー 神経緩和 アロマ館

美しいニゲラの花が風にそよいでいました。ニゲラと言うよりクロタネソウ。英語ではラブインナミストと言った方がロマンチックかも。ガーデニングでよく見るニゲラは立派なハーブです。農薬を使っていなくればスパイスやエディブルフラワーとしてなかなかの存在感を示します。イチゴの香りのする大きな黒い種はコショウとナツメグの風味があってインド料理によく使われます。この実をから煎りしてカレーや野菜に香りつけとしても美...

web アロマ講座 ラベンダー 盛岡 アロマ館

ハーブと言えばラベンダーと答えるようにラベンダーは癒しの代名詞。ラベンダーの本質はやはり、香りを嗅ぐだけでリラックスして呼吸を深くし、各臓器に酸素を取り込んで血液や体液の循環を良好にします。それにより免疫系を高め、病気を予防します。ラベンダーの薬理作用は病院で言えば、総合病院のようです。循環器、呼吸器、筋肉神経、生殖器、消化器、泌尿器、免疫系、皮膚全体、そうして精神的疾患と正にハーブの優等生と言え...

バラの精油 ホルモンのバランス 肝機能 孤独  アロマ館

バラの花の写真を撮るときに少し緊張するのは何故なのかと自問自答します。本来バラの原種のオールドローズはハーブです。ホルモンバランスを整え肝機能にも役立つ古来から女性ばかりで無くお酒の好きな男性も愛した花の女王です。アロマセラピストの私はアロマ館でローズの精油の使用頻度が高いことも知っています。農薬の散布なしでは育たないと言われる人間が交配したモダンローズは残念ながらハーブとして精油を採ったりジャム...

盛岡 育児疲れ ベビーセラピー アロマ館

高松の池でシジュウカラの幼鳥に出逢いました。今、シジュウカラのお母さんは子育てから少しだけ解放されつつあります。とは言ってもまだ飛ぶことも上手には出来ない雛を危険の無い状態で見守り、餌が自分で探せない雛には口移しで食べ物を与えます。危険が雛に近づいたときの親鳥の鳴き声は耳をつんざくばかりです。シジュウカラのお母さんは子育てを放棄することはありません。時には自分より産毛で大きくなっているひな鳥にちゃ...

盛岡 ストレス うつ イライラ リラックス デトックス アロマセラピー アロマ館

全世界でうつになっている人たちが3億人を越えたとNHKのニュースで聞きました。ストレス対応のアロマセラピーと心理学のカウンセリングを20年近くやっていると、うつは薬物療法ではなかなか改善しないと感じます。昨今の虐待やいじめ、パワーハラスメント等による様々の事件はその多くの原因が1人1人のストレス(嫌な刺激)の連鎖による症状だと思うからです。例えば、親が大人として精神的に成長していない場合、子供の存...