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2017

鳥インフルエンザの影響と免疫力

CATEGORY日記
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高松の池は例年に比べればとても静かです。
その原因はパンをあげに来る人が少ないからではないでしょうか。鳥インフルエンザが
はやり、餌付けを止めるように言われています。養鶏所でも被害を受けているようです。
ブロイラーは自然の放し飼いの鶏に比べれば免疫力が高くはないからです。
人間の場合でもインフルエンザにかかる人は老人と幼児と寝不足で疲れている人たちです。

パンは結構添加物が入っていて自然の生き物が食べるには問題があるかも知れません。
氷が厚く張って水草や藻が食べられないときは仕方がないのでしょうが基本はやはり
餌付けには問題が残ります。

それに、食べ物を巡って必要のない争いをすることもなく自分たちの自助努力で餌を探すことは
良いことなのではと思います。自然の掟は厳しいけれど自然治癒力という能力を高めるには
人間は余計なことをしない方がよいかも・・と言うのが自然治癒力を高める自然療法を業としている
アロマセラピストの偽らない気持ちです。それには自然を農薬や除草剤や放射能で汚染させては
絶対いけません。

アロマ館

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